蹴れば蹴るほどフットサル仲間が増える

好きな時間、好きな場所、好きな仲間とフットサル

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ソーサルとは、女性やフットサル初心者の人から、フットサル経験者の人まで会ったことない人同士で集まり、
一緒にフットサルをする個人参加フットサル(個サル)サービスです。

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「ソーサル」と「通常の個人参加フットサル(個サル)」の3つの違い

  • ①フットサル初心者でも楽しめる

    flow1

    ソーサルの個人参加フットサル(個サル)は女性やフットサル初心者の方はもちろんフットサルを楽しみたい方ならどなたでも参加可能です。

  • ②参加者同士自然と仲良くなれる

    flow2

    ソーサルの個人参加フットサル(個サル)は当日集まった人同士で同じフットサルのチームを組み、一緒にフットサルをすることで自然と仲良くなることができます。

  • ③参加者の年代が幅広い

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    ソーサルの個人参加フットサル(個サル)は下は中学生、高校生から上は社会人までフットサルを楽しみたい様々な人が参加します。

ソーサル参加者の声

  • ゆかちゃん

    専門学生 ゆかちゃん
    最初参加するときは1人で不安だったんですけど、参加者の皆さんがとても優しくしてくれて、女の子でもフットサルをやりやすい雰囲気でした。
    1回参加するとまた参加してフットサルをしたいって思うようになりました。ソーサルに参加していくうちにフットサル友達が増えて次の企画の時はフットサルがもっと楽しくなりました。
    今ではソーサルが大好きです!
  • けいごくん

    大学生 けいごくん
    最初は知らない人と一緒にフットサルやるのは正直不安でした。
    ただ、実際に一緒にフットサルをしてみると、自然と仲良くなれて、元からフットサル友達だったような感じでフットサルを楽しむことができました!
    僕はソーサルでフットサルの企画もしているのですが、自分の企画に人が集まってきてくれた時の達成感はとても大きいです!
  • もとさん

    社会人 もとさん
    「ソーサルって何?」というのが第一印象でした。でも実際に参加してみて、今までにないフットサルの面白さを感じました。
    私は個サルで主に蹴ってますが、参加者は「フットサルだけをしにきている」という感じです。
    ソーサルは、みんなでコミュニケーション取りながらフットサルを楽しめるところが魅力的です。
    ソーサルにはフットサルで人と人を繋ぐ夢があると思います!
  • れいかちゃん

    大学生 れいかちゃん
    私がソーサルに参加したきっかけは、部活に入ってて大学内のサークルに入ってなく自分も楽しくフットサルをしたいなと思ったからです。
    そんな話を友達にして紹介されたのがソーサルでした。
    初めて行った時からみんな仲良くフットサルしてくれて何度でも来たいと思えました。
    現に今では神奈川から大宮まで2時間近くかけて通ってます!(笑)
  • とくくん

    社会人 とくくん
    ソーサルに参加する前は正直不安が大きかったのですが、地元でソーサルが開催されることを知ってとりあえず参加してみようと思いました。
    実際に参加してみると企画者の方が盛り上げてくれて最初は不安だった僕もその雰囲気で自然とフットサルを楽しむことができました!!
    今では地元外のソーサルにも参加する機会が増えて来て、地元外にもフットサル友達が出来ました!
  • なぎさちゃん

    高校生 なぎさちゃん
    仲のいい友達に誘われて参加したのが、ソーサルに参加したきっかけでした。
    最初は知らない人が多すぎたからフットサルを楽しめなかったけど、二回目行った時はみんなが話しかけてきてくれたからちゃんと溶け込めてフットサルも楽しかったし、女子に優しいとこもやりやすくて好きです。
    今は毎週行きたくなるくらいソーサルにはまってます(「・ω・)「
> その他の参加者の声はこちら

ソーサル当日の流れ

  • ①当日フットサルコートに集合

    flow1

    所定のフットサルコートに各自現地集合し、フットサルをする準備をします。持ち物は「フットサルを出来る格好」と「フットサルを出来る靴(スパイクは禁止)」のみです。

  • ②フットサルのチーム分け

    flow2

    当日参加した知らない人同士でフットサルのチームを組み、一緒にフットサルをします。何回もチーム替えをし、色んな人と同じフットサルのチームを組みます。

  • ③写真撮影

    flow3

    最後は当日ソーサルに参加して、一緒にフットサルを楽しんだみんなで写真撮影します。

直近開催予定の企画

  • エンジョイ中山ソーサル

    アネルフットパーク

    2017/12/16(土)17:30 ~ 19:30

    神奈川県横浜市

    JR横浜線中山駅/横浜市営地下鉄グリーンライン中山駅

    ミックス / エンジョイ

    4 / 20

    詳しく見る

  • 【埼玉・大宮】女子ソーサル!

    パブリックフットサルさいたま

    2017/12/17(日)17:00 ~ 19:00

    埼玉県さいたま市

    ニューシャトル今羽駅(大宮駅から9分)

    女子のみ / エンジョイ

    16 / 20

    詳しく見る

  • 大宮ソーサル! 男性もフットサルしましょう!

    パブリックフットサルさいたま

    2017/12/17(日)17:00 ~ 19:00

    埼玉県さいたま市

    ニューシャトル今羽駅(大宮駅から9分)

    ミックス / エンジョイ

    6 / 20

    詳しく見る

フットサル仲間が増える!絆が深まる!
みんなでフットサルしよう。

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concept

ソーサルは「フットサルしたいすべての人がフットサルを楽しめる居場所になる」をコンセプトにしたソーシャルフットサルサービスです

「フットサルをしたいけど、なかなか10人集めるのが大変…」「フットサルしたいけど、フットサル初心者だし個人参加フットサル(個サル)には参加しにくい…」そんなフットサルをしたいけど、なかなか思うようにフットサルを出来ていない人でも楽しくフットサル出来る場所を作りたい、そんな想いからソーサルは生まれました。

<ソーサル開催実績>
北海道、宮城県、福島県、群馬県、栃木県、茨城県、埼玉県、東京都、神奈川県、千葉県、新潟県、静岡県、愛知県、大阪府、和歌山県、兵庫県、岡山県、広島県、福岡県、大分県、鹿児島県、沖縄県

そもそも「フットサル」ってなに?

フットサルは、サッカーの約5分の1ぐらいの大きさのコートで、5対5でプレーするサッカーに似たスポーツです。フットサルのルールの多くは基本的にはサッカーと同じで相手ゴールに何点入れるかを競うスポーツになります。フットサルはサッカーが1チーム11名で戦うのに対して、1チーム5名の少なめの人数で戦うのが特徴です。サッカー同様、相手ゴールにボールをより多くゴールしたチームの勝利になります。フットサルの試合時間はサッカーと同じく前後半に分けられていていますが、20分ハーフで合計40分が試合時間となります。フットサルはサッカーと比べて気軽にプレーがしやすいことや、競技に必要な人数が少ないこともあり少しずつ身近なスポーツとして浸透してきています。フットサルの試合の場合、民間で行なっているフットサル大会などは1試合8分〜10分や、前後半7分ずつで試合をすることがほとんどになります。フットサルの特徴は何より、そのプレーすること自体のハードルの低さ。スポーツ経験・性別問わず、運動できるウェアと、シューズさえあれば誰でもフットサルをすることができます。近年では個人フットサル(個サル)なども活発になってきたこともあり、自分でフットサル仲間を集めなくとも、フットサルができる環境があります。「フットサルをしよう!」と思った時に気軽に1人でも参加できるスポーツ、それがフットサルです。

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「フットサル」が人気な理由とは?

フットサルの人気を象徴しているのが、その競技人口で、一部統計によると2015年時点で競技人口がサッカーが580万人、フットサルが370万人ということです。フットサルが人気な大きな理由としては「気軽にいつでもプレーができること」「エンジョイレベルで参加できる」などが挙げられるでしょう。サッカーの場合、サッカーをしようにも最低でも22人を集める必要があります。しかし、フットサルであれば最低10人、つまり半分の人数を集めればプレーをすることができます。また、フットサル施設は関東圏であれば非常に多くの施設があり、仕事帰りなどに気軽にフットサルコートに立ち寄って、プレーをすることができるのも大きな特徴でしょう。ピッチサイズもサッカーの約5分の1となっているので長距離を走ることはなく、仮に体力がなくても交代しながら楽しむことができます。通常、「スポーツをしよう!」となるとどうしても初心者の人や女性が疎外感を感じてしまうということも少なくないでしょう。しかし、フットサルであれば経験者、初心者問わず、その場の雰囲気次第で自由に競技レベルを設定してプレーを楽しむことができます。サッカー部や部活動での経験もいらず、フットサルの靴など特別な準備も不要で楽しめるスポーツ、それがフットサルです。日頃の運動不足に悩むそんな人にオススメしたいスポーツです。

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フットサルコートの探し方って?

フットサルコートは日本全国ほとんどの地域に存在しています。そんなフットサルコートの中で「どこのフットサルコートを選んだらいいんだろう?」そんな風に思われる方も少なくないでしょう。「できるだけフットサルコートを安く利用したい!」そんな風に思う人もいると思います。フットサルコート選びには大きく3つのポイントがあります。「少し主要都市からずらすこと」「時間帯をずらす」「そもそも民営のフットサルコートを使わない」というのがポイントです。例えば、「池袋でフットサルをやりたい!」と思ったとします。しかし、池袋にあるフットサルコートの利用料金をみてもらえばわかるのですが、2時間利用するとしたら約3万円程度の料金がかかります。「池袋でフットサルがしたい!」と思ったら、まず池袋の周辺の駅のフットサルコートを探してみると良いかもしれませんね!時間帯については、平日の昼間、平日の夜、土日で大きく料金が異なります。学生であれば平日の昼間に利用することで、通常価格の半分以下でフットサルコートを借りることもできるのでぜひ参考にしてみてください。最後に「そもそも民営のフットサルコートを使わない」ということですが、いくつかフットサルコートを見てもらえばわかる通り、フットサルコートの利用料金は決して安くはありません。そのため、フットサルコート料金をできるだけ安く抑えたい場合には市営のフットサルコートを利用することが一番効果的です。ただし、住民しか利用できないなどの制限はあるので実際に市営のコートを利用しようとする場合には事前に確認してから予約しましょう。

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「フットサル」は女性や初心者でも気軽に参加できるスポーツ!

フットサルは「日常的に気軽にできるスポーツ」です。そのため、他のスポーツ、例えばバレーやテニスなどと比較して、フットサルは圧倒的に民間の施設もありますし、今では「ソーサル」のような個人参加が女子でもしやすい環境が整っているので、1人からでも気軽に参加しやすくなっています。また、「フットサルウェアが可愛い」というのもフットサルが人気になる1つの理由です。スポーツを始める際には何かしらのきっかけが非常に大事になってきますが、可愛くておしゃれなフットサルウェアというのもそのきっかけとしては非常に多いようです。何よりフットサルというスポーツが初心者や女性に取り組まれる背景としては「初心者や女性でもはじめやすい」というのが大きいでしょう。「もともと高校時代クラブチームでフットサルやってました!」という女子はもちろんいますが、フットサルは何より初めてフットサルに取り組む初心者が圧倒的に多いのが特徴です。フットサルは初心者でもゴールを決めやすいスポーツでもありますし、気軽にやりやすいスポーツなので一緒に男子でミックスでもやっても男子側も取り組みやすいのがいいところかと思います。フットサルは脂肪を燃焼させる効果のある有酸素運動であるため、約2時間のフットサルをプレーすれば約700キロカロリーを消費すると言われていて、これは体重60キロの人が10キロランニングしたよりも多くのカロリーを消費するということになります。ダイエット効果もあるとなるといよいよフットサルをはじめないわけにはいかないでしょう!

フットサルコート主催の「個人参加フットサル(個サル)」とは?

「個サル」とは、個人参加フットサルの略称で、チームに所属しなくても、1人から参加できるフットサルのシステムです。「忙しくて、フットサルチームには所属できないけど、気軽にフットサルがしたい!」、「フットサルをしたいと思ったタイミングでフットサルがやりたい!」、「個サル」は、そんな人に最適なシステムになります。「個サル」では、当日集まったメンバーで、チームを編成し、何回もチーム替えをしながら、一緒にフットサルを楽しみます。多くの場合、フットサルコートの主催する「個サル」では、サッカーやフットサルの経験者が多く、時間いっぱいゲーム(試合)をすることがほとんどです。「個サル」の良いところは、何よりその手軽さで、各フットサルコートでたくさんの「個サル」が開催されているため、自分がフットサルをしたいタイミングで、自由にフットサルを楽しむ機会を得られます。各フットサルコートには、ウェアとシューズのレンタルなどもあるため、会社帰りやお出かけ前にふらっとフットサルコートに立ち寄り、参加することも可能です。各フットサルコートによって「個サル」のレベルや内容も異なることも多いため、いくつかの施設の「個サル」に参加してみて、自分にあった「個サル」を見つけることは非常に大事です。

近年、「個サル(個人参加フットサル)」が人気な理由とは?

「フットサル好きなのに最近サークルが活動がなくて…」や「サークルみたいに毎週は参加できないけど自分の参加したいタイミングでフットサルがしたい!」そんな風に思ったことはないでしょうか。そんなフットサルを楽しみたいけど、なかなかフットサルを気軽にできない人のためのシステムが個サル(個人フットサル)です。「個サル」とは、「個人参加型フットサル」の略称で、フットサル当日に集まった知らないメンバー同士でフットサルをすることを指します。そのため、個サルに参加する多くの人は1人で参加するため1人での参加はもちろん、友達同士で一緒にフットサルに参加することも可能です。近年個サルが非常に活発な理由としては「1人でも気軽にフットサルできる!」「どこでもフットサルができる!」「自分のしたいタイミングでフットサルができる!」「知らない人同士でフットサルすることは楽しい!」などをあげることができます。フットサルをしようと思うと、最低で10名集める必要がありますが、個サルを利用すると1人でも気軽にフットサルをすることができます。個サルは平日でも仕事終わりで参加できるように夜遅くから開始しているフットサルコートも多いです。また、個サルはほとんどのフットサルコートで開催しているため、自分の行きたい場所、自分の行きたい時間帯でフットサルが出来ることがほとんどです。フットサルサークルなどに参加するというのも1つの手ですが、周りからの無言の圧力や誘いにより結局行きたくないのにフットサルに行かなくてはならない状況もあります。好きなタイミングにフットサルをできるというのが個サルの大きな魅力です。また、フットサルはその気軽に参加できるという特徴ゆえに非常に多くの人と交流を深めることができます。スポーツを通して繋がった人の輪は非常に魅力的ですし、新しい人間関係の構築ができるという意味においても個サルというシステムは非常に面白いです。

「個サル(個人参加フットサル)」ってどうやって参加するの?

個サルに参加するには、まず自分の参加したい!と思うフットサルコートを探すところから始めましょう!首都圏であれば非常に多くのフットサルコートが存在しているため、自分に合う個サルを探すのは少し骨が折れますが、まずはよく個サルに参加している知人などに紹介してもらうのがいいでしょう。自分の行きたいフットサルコートが決まったら、次はそのフットサルコートで行きたい個サルを探します。個サルは平日の夜や土日終日など色々な時間帯に開催されているため、自分の都合にあった個サルを選びましょう。多くのフットサルコートでは15名〜20名程度で定員になることも多いのでもし個サルに参加したい!そう思った場合はお早めの参加エントリーをオススメします。個サルに参加したことがない人はどうしても参加することへの心理的なハードル高かったりすることも多いでしょう。そんな時には自分の知り合いでフットサルを好きな人を誘って参加してみたり、または一度勇気を振り絞って参加してみることをオススメします。フットサルというスポーツを通してコミュニケーションが行われるため、意外と初対面同士でも自然なコミュニケーションが行われるのがフットサルというスポーツの面白いところです。

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「フットサル」に必要な準備って?

「さあフットサルに参加するぞ!」そう思ったものの、何を準備したらいいのかわからないということも多いでしょう。フットサルはほとんど特別な準備が不要という面白いスポーツですが、そうはいってもこれは用意した方が良い!という意味で言いますとまず「動きやすい運動服を買う」というのがあります。フットサル用の服を買う必要ありませんが、運動していて動きにくい服は邪魔になってしまいます。フットサル用のウェアも非常に可愛いものが多いため、おしゃれなフットサルウェアを買ってモチベーションを上げるのもいいでしょう。フットサル専用のウェアもありますが最初は肩ひじ張らずに今までスポーツをしてきた人はその服を使ってやるのもいいでしょう!次に「運動できるシューズを買いましょう」シューズも最初はランニングシューズなどで全く問題はありません。もしフットサルシューズを持っていないけど使いたいという人は、各フットサルコートに500円程度でレンタルできるフットサルシューズもありますのでそちらを利用するのが良いでしょう。今後もフットサルをやっていきたいと思う場合は、多くのフットサルシューズは5000円もあれば十分買えますので、買った方がお得かと思います。さて「運動できる服」「運動できる靴」があればもうフットサルはできますので、早速フットサルをしにフットサルコートへ出かけましょう!

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フットサルには「Fリーグ」というトップリーグも!

フットサルにはサッカーでいうところのJリーグに当たる、Fリーグという競技リーグが存在します。Fリーグには2017年時点で日本全国に12チームが存在しています。現状多くのFリーグに所属しているチームはプロ化をしているわけではありませんが、Fリーグの大きな魅力の1つとして選手との距離の近さをあげることができるでしょう。サッカーだと競技会場はスタジアムとなりますが、フットサルの場合は体育館になるため必然的に収容人数も少なくなります。(1回2000名程度がだいたい限界)試合が終わった後にはなんと選手たちと交流まででき、握手はもちろん一緒に撮影をすることまでできます。自分の木になる選手たちがどんな人柄なのかなどプレーを離れたところでも選手たちを感じることができるのはFリーグの大きな魅力でしょう。エンジョイレベルでは非常に成長しているフットサルというスポーツですが、現状競技という面にはおいてはまだまだ多くの課題が存在しています。しかしながら、少しずつ、そして着実に競技としてのフットサル、そしてエンジョイレベルでのフットサルを繋いでいく活動が非常に大事なのはいうまでもありません。

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